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一番配点の多い選択肢を正答できた、と思いたい

奇跡的に2度の試験を突破することが出来、来春から地元の役場で働くことになりました。
最寄のコンビニまで10Kmあるような田舎だが、自分に何かできることはある。
田舎に帰ると安心感があるけれど、自分の小さい頃と比べると何か悲しくなるもの。
今の会社は人手不足なので引継ぎが大変だが仕方がない。
何事も無く辞めることが出来れば良いが・・・
とりあえず、今は喜び勇んで酒を飲もう。

実家の犬も歳を取って落ち着いてきた。
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マイフェイバリット神社その2 十和田神社
昼寝できる雰囲気ではない。ここは恐山に並ぶ霊場だとか。
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弘前のお寺
住職が自転車乗りなので自転車ラックが置いてある
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善知鳥神社の池のカモ?
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先月は紅葉が綺麗だったが今は枯葉だろう。
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一次試験が終わってほっとしている束の間に、仕事の方はもう年末の忙しさを醸し出していて、二次試験に取り掛かる隙があんまりないので嫌気が差してくる。
ハ○ドオフで売っていたシグマの便利ズームレンズの中古12800円(18mm‐200mm)を酔った勢いで購入したら、マニュアルフォーカスのみの仕様でした。今までオートに頼って写真を撮っていた私にはとても厳しい試練のように思われた。やってみたらやっぱり厳しい試練だ。オートフォーカスは素人カメラマンには無くてはならない物なのだと改めて感じさせられた。かなり後悔したが、一度買った以上、すぐに手放してしまうというのは男らしくない。というか売るのが面倒くさい。
かくして私のマニュアルフォーカス人生が始まったのであった。


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またもや半年ぶりですが私は元気です。
先月はさたう氏と会って彼のホームである岩手の真ん中あたりで焼肉とマックを貪りつつ2時間くらい話しました。
互いの現状を語り合ったりしたが、うん。やっぱり互いに残念な感じである。
でもこの残念な感じが我々には無くてはならない物なのである。

仏閣は知らんが神社は本殿奥やご神体を写さないようにすればオッケーだと思う。
神様はテキトーなので多分気にしない。

岩手 八幡平の松尾鉱山 アパート跡
いつか内部に踏み込んでみたい。
足尾鉱山跡

遠野早池峰神社
拝殿手前の門?の内部から。
ゴザが敷いてあって昼寝するのに丁度良いんだ。
ここの本殿は写真撮影禁止の張り紙があった。
遠野早池峰神社

個人的ベスト神社
人があんまり来なくてくまが出そうで出ない。よくわからんパゥワをがありそうな山王坊日吉神社。
青森市から車で約一時間。
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台湾 九份の猫
植木鉢と一体化していた地元民。
カメラを構えるとそっぽを向くのは動物の習性なのか。
台湾 九份の猫

実家の永久機関
反時計回りに廻り続ける。
その発電力はソーラーパネル1/1000枚分に匹敵する。
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小自然キャンパー

大分更新しておらず、ネタも豊富でないので、去年の楽しかったことでも書きますかな。

それは9月のこと。
唐突にimizmから「おういえー。岩手でさたうとキャンプしようぜ」みたいな電話が来、
さたうと3人で面白おかしく過ごす予定確立。

初日夜は、十和田のimizmの実家に泊まり、うまい馬刺しやマジうまい馬肉鍋、何だかよくわからない味噌の様なものをご馳走になり、大変ありがとうございました。何だかよくわからない味噌の様なものは馬刺しに付けるとマジうまい。
お土産で持ってきたはずの日本酒もすっかり無くなってしまった。
酔っ払って人の家というのも忘れて就寝。

翌日は岩手に一般道で移動しつつ観光。
山の中にぽつーんとある神社がしょぼい神社であるわけが無い。
ちょっとお間抜けな灯篭発見。
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次はくずまき高原牧場へ。
とにかくソフトクリームを、絞りたての(?)牛乳を飲みたいという一心で向かった。
よく牧場で販売されている絞りたて的な瓶入り牛乳は、ノンホモ牛乳というもの分類されるらしい。
飲んでみると、フツーの牛乳より軽い口当たりで、鼻に抜ける甘い香りがある。
フタの裏に生クリームが付いて二度美味しい。名前は悪いがな。
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なかなか良い軽トラ。
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某原子心母的な写真を撮りたかったが諦めた。
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んで、龍泉洞。私は前に一回行った事がある。
以前は5100ではなく、「手振れ機能」のあるコンデジを持っていったため、写真がブレブレだった。
カメラがぷるぷる震えてピントとかシャッタースピードがどうのとか、そんなレベルではなかった。
しかし今回も、三脚など持っていなかったため、前回と余り変わらない写真だ。
imizmは女子大生に撮られているとも露知らず、マイペースに進み続ける。
それにしてもいいふとももである。
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夕方、ようやくキャンプ場に到着し、テントを張っている時に奴は現れた。
デデーン!
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火起しの手順が悪かったり、肉を食ってあーだこーだ話したり、沈黙したりで、だいたいいつもの通りである。
何だかんだでこういうのが楽しいな、と感じる。しかし今後も出来るのだろうか、と思ってしまう。
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すっかり朝も遅い。
手馴れないしぐさでテントを片付け、帰路に着こうとはまだしない。
これからフフフ・・・秋田の乳頭温泉に行くのです。
手前のイケメンがさたうのバイク。奥のイケメンが私の車。
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レトロだね。
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道中で「ババヘラアイス」なるものを夢中で求めるimizm。
アイスクリン、とか、チリンチリンアイス、などと巷では言われているヤツだ。多分。
やっぱり、アイス「クリーム」では無いなという感じのアイスである。
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秘湯として高名な乳頭温泉の「鶴の湯」。
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ちょうど清掃中だった部屋を見せていただく。
確かに300年前もこんな具合だったんだろうな。次回は泊まってみたいな、と思うが、高級旅館に泊まるほどの御足は無いのです。
泊まる位なら酒を飲みます。
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風呂は4つあって、どれも秘湯と呼ぶに相応しい古くささだが、連休中とあって大変な混みよう。
4人しか入れない風呂は順番待ちで、とても秘湯という趣ではないが、
最も広い露天風呂は、足元から湧出する温泉が楽しめて中々良い。
連休中は絶対行きたくないな、と思わせる温泉であった。
風呂上りのタミヤさたうと水色imizm。
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ジーダブリュー旅行記一日目後半の後半

猫、猫、ひたすら猫。の猫島は大変素晴らしかった。

排水溝から顔を出した子猫はシャッター音にびっくりして逃げていった。
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猫神様?
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この先の家は廃墟になってしまったようだ。
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家の中を覗いてみる。
人が居なくなって少し時間が経ってしまったのかな。在りし日を想ってちょっとノスタルジーに浸る。
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やはり連休ともなれば観光客がもっさり来る。我々も完全に観光客だが・・・
帰りの船は30分前に並べば大丈夫だと想ったが甘かった。
100メートル位人が並んでた(体感)
ギリギリ座ることが出来たが一日中歩き回ったためとても疲れた。
船を降り、ソフトクリームを食べて、道の駅で車中泊。

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